半額キャンペーン 12/31 までの有料登録で、月額が解約までずっと半額

社内の連絡・報告・共有を

読まれない連絡を、
見てもらえる動画に。 伝えるための工数を、減らす。

いつも作っている連絡文や資料を入れるだけで、誰でも 1〜3分の動画に。できた動画はURLで共有。メール・チャット・社内ポータルにそのまま載せられます。

クレジットカード不要 無料 3,000pt 付与 生成失敗時はポイント返却

社内連絡での使い方 クリックで音声付き再生
Problem

送ったのに、読まれていない。

全社メール、チャット、社内ポータル、添付資料。社内への連絡が、届いていても読まれていない。そんな場面はありませんか。

1制度・ルールが変わったとき

全社メールと社内ポータルで周知したのに、理解されないまま。

長い本文と添付の規程。送った側は「周知した」つもりでも、受け取った側は開いていません。

結果、「新しいルールはどこを見ればいいですか?」という同じ質問が、個別に何件も届く。

2毎週の業績共有

資料を添付して「確認しておいてください」。でも、開かれない。

毎週まとめている業績資料。送る手間はかかっているのに、現場で見られているかはわかりません。

結果、「見ましたか?」「確認してください」の催促を、毎週くり返すことになる。

3日々の連絡・お知らせ

メールやチャットの文面は、ほかの連絡に埋もれて読まれない。

大事なお知らせほど長文になり、流れていくタイムラインの中で、ほかの会話に押し流されていきます。

結果、理解されていないまま進み、説明し直しや、周知のやり直しが発生する。

その結果、発信する側は 確認・催促・問い合わせ対応・説明し直し に、毎回多くの手間をかけることになります。

確認・催促個別の問い合わせ対応説明し直し周知のやり直し
How it works

3ステップで、見てもらえる動画ができる。

動画編集の知識も、外注も不要。いつも作っている連絡文や資料を入れて、AIに任せるだけで、1〜3分の動画になります。

連絡文や説明資料、録音などの素材がCrentoに投入されるイラスト
STEP 01

いつもの素材を、そのまま入れる

全社メールの文面、お知らせの原稿、制度変更の説明資料、週次の業績レポート、チャットの投稿。いつも作っているものを、コピペかドラッグ&ドロップで入れるだけです。

  • 連絡文のテキスト
  • お知らせ原稿
  • 説明資料(PDF)
  • 業績レポート
  • チャットの投稿
  • 録音
AIが提示した構成に対し、気になる箇所だけ修正指示を出している様子
STEP 02

提案を確認、気になる箇所だけ指示

AIが要点を抽出して、スライド構成とナレーションを提案。「変更点を最初にまとめて」「この数字をもっと大きく」「ここの文章をこう変えて」── 気になる箇所だけ自然な日本語で指示すれば、Crentoがその場で直します。

完成した動画とPDFが、メール・チャット・社内ポータルで配信されるイラスト
STEP 03

動画とPDFを生成、いつもの手段で配信

ナレーション・字幕・BGMまで自動生成。動画とPDFを書き出し、できた動画のURLを、いつものメール・チャット・社内ポータルにそのまま載せて配信できます。

Use cases

部署ごとの“読まれない”を、
動画に。

社員に向けて連絡・報告・共有をする回数が多い部署ごとに、「課題 → 動画にすると → 減らせる工数」で並べました。

制度が変わるたびの周知を、見てわかる動画に。

制度・ルールの変更、手続きの案内、マニュアルや規程の周知。文章と添付だけでは、読まれず、同じ質問が個別に届きます。

課題

全社メールと社内ポータルで周知しても読まれず、「どこが変わったのか」「手続きはどうするのか」という質問が、担当者に個別に届く。

動画にすると

変更点と手続きの流れを、1〜3分で順番に見せられる。動画と同時に生成されるPDFスライドも、見返す資料として添えられる。

減らせる工数

個別の問い合わせ対応と、説明し直し。再周知のメールを打ち直す手間。

こんな連絡に
  • 制度・ルール変更の周知
  • 手続きの案内
  • マニュアル・規程
  • 年末調整・申請の案内

全社アナウンスを、要点が見える動画に。

全社アナウンス、社内報、トップメッセージの展開。社内ポータルに掲載しても、開かれないまま次の投稿に流れていきます。

課題

社内報やトップメッセージを掲載・投稿しても、長文は読まれず、ほかの連絡に埋もれる。「見ましたか?」のリマインドを何度も送る。

動画にすると

原稿を入れるだけで、ナレーション付きの短い動画に。ポータルやチャットに載せたURLから、すき間時間に見てもらえる。

減らせる工数

「見ましたか?」のリマインドと、再周知。読まれるように文面を練り直す時間。

こんな連絡に
  • 全社アナウンス
  • 社内報
  • トップメッセージの展開
  • 社内イベントの案内

週次の業績共有と施策展開を、毎週回せる動画に。

週次・月次の業績共有、新商材・キャンペーン・施策の現場展開。資料を添付して送るだけでは、現場では見られていません。

課題

業績資料を添付して「確認しておいてください」と送っても開かれない。新商材や施策の説明も、現場から同じ質問がくり返し届く。

動画にすると

いつもの業績資料や施策の説明資料を入れるだけで、要点を押さえた動画に。同じ手順で毎週・毎月くり返せる。

減らせる工数

確認・催促の連絡と、現場からの同じ質問への個別対応。施策の説明し直し。

こんな連絡に
  • 週次・月次の業績共有
  • 新商材の案内
  • キャンペーン・施策の現場展開
  • 目標・方針の共有
Benefits

“伝わらない”で増えていた工数を、減らす。

動画にする一番の価値は、見てもらえること。そして、発信する側の手間が減ることです。

01

確認・催促の工数「見ましたか?」を、くり返す手間を減らす。

短い動画で要点を見てもらいやすく。「確認してください」「まだの方はお願いします」と、何度もリマインドする負担を減らします。

再送メール・催促の投稿 → 短い動画で要点を届ける

02

問い合わせ対応の工数同じ質問に、何度も答える手間を減らす。

内容が順番に伝わるので、「結局どうすればいいですか?」という同じ質問に、担当者が一件ずつ答える回数が減ります。

個別の問い合わせに都度回答 → 動画のURLを案内

03

説明し直し・再周知の工数あとから説明し直す手戻りが、減る。

理解されないまま進んで、あとから説明し直す。周知をもう一度やり直す。要点を動画で説明し、必要なときに見返せるようにすることで、そうした手戻りを減らします。

説明会・再周知のやり直し → 動画で説明を共有・見返す

04

制作の工数動画編集も、外注の手配もいらない。

いつもの連絡文や資料を入れるだけ。スライド作成も、ナレーションの収録も、字幕付けもAIが行います。動画編集の知識も、外注の手配もいりません。

編集ソフト・外注の手配 → 素材を入れるだけ

What you get · 01

動画とPDFは、
いつもセット。

見てもらう場面と、手元に残してもらう場面。同じ素材から、両方が同時に生成されます。

  • 全社への周知や業績共有には、見てもらえる動画として
  • 手続きの案内や規程は、手元に残せるPDFとして
  • 動画とPDFは、常にセットで生成・ダウンロード可能
動画とPDFが同じ内容で両方生成される様子
What you get · 02

ナレーション・字幕・BGM、
ぜんぶ自動で。

発信する人は、収録も字幕付けも音楽選びもしなくていい。社員が見やすい形に、AIが場面に合わせて整えます。

  • 18種類以上のナレーターから選択。部署や内容に合う声で
  • 固有名詞の読み方辞書で、制度名・部署名・人名も正確に
  • 字幕があるので音を出せない場所でも見られる。BGMはシーンに合わせて自動調整
字幕とBGMが自動で最適化される様子

見てもらえる動画

1〜3分、字幕つき

PDFスライド

手元に残す・保管に

共有URL

いつものメール・チャット・ポータルに

API/Slack/MCP

業務システム連携

Features

気になる箇所だけ、伝えればいい。

AIが提示した完成形に「変更点を先頭にまとめて」「この数字を大きく」と伝えるだけ。発信する人は手間をかけずに、社員が見やすい動画に仕上がります。

FEATURE 01

指示すれば、Crentoが直す。
編集ソフトは、もういらない。

AIが提示するのは、完成形のスライド構成とナレーション。気になる箇所だけ自然な日本語で指示すれば、文章や画像まで、その場で何度でも直してくれます。

  • 「変更点を、最初に一枚でまとめて」
  • 「この数字をもっと大きく」
  • 「ここの文章をこう変えて」
  • 「もっとやわらかい口調で」
AIが提示した完成形に修正指示を加える様子
さまざまな形式の素材を投入できるイラスト

マルチモーダル入力

連絡文のテキスト、説明資料のPDF、週次レポート、録音、チャットの投稿。いつも作っている素材を、形式そのまま入れられます。

API・MCP・Slack 連携

Slackでは「これ動画にして」と送るだけ。いつもの連絡手段から離れずに作れます。API/MCPで業務システムにも統合可能。

固有名詞辞書・トーン

制度名・部署名・人名の読み方や、社内向けの話し方のトーンを、そろえられます。

AI 自動構成

長い連絡文も資料も、AIが要点を抽出して、社員が見てわかる順番に組み立てます。

何度でも再生成

気に入らなければやり直し。生成失敗時はポイント自動返却。

Why

テキストで送るか、動画で届けるか。

全社メール・チャット・社内ポータル・添付資料で連絡する場合と、Crentoで動画にして連絡する場合。
伝わる度合い、作る手間、確認・催促の手間で比べました。

左右にスクロールして比較できます →

テキストや資料で連絡全社メール・チャット・社内ポータル・添付資料 Crentoで動画にして連絡URLをいつもの手段に載せて配信
伝わる度合い 長文や添付が読まれず、ほかの連絡に埋もれることも 1〜3分の動画。ナレーションと字幕で、要点が順番に伝わる
作る手間 文面や資料を作ったうえで、読まれるように整える工夫が毎回必要 いつもの文面・資料を入れるだけ。編集も外注も不要
確認・催促の手間 「見ましたか?」のリマインドをくり返す 短い動画で要点を届け、確認・催促の負担を減らす
問い合わせ・説明し直し 同じ質問に個別対応、再周知のやり直し 要点を説明した動画を見返せるので、個別対応・再周知の負担を減らす
配信の仕方 いつものメール・チャット・ポータル 同じ。URLをそのまま載せるだけ
手元に残す形 連絡文や添付資料を見返す 動画とPDFをセットで出力
失敗時のリスク 作り直しの時間 生成失敗時はポイント自動返却
運営 — PKSHA Infinity 運営
「読まれない連絡」を送り続ける時間と、「見てもらえる動画」が届く日常。
Crentoが解こうとしているのは、その差です。
— Crentoのプロダクトコンセプト
Pricing

毎月ポイントが届く、クレジット制。

アカウント登録で Freeプラン から即開始。初回 3,000pt プレゼント、クレジットカード不要。

半額キャンペーン実施中

2026年12月31日までに有料登録すると、
月額料金が解約までずっと半額に。

  • 期間2026年12月31日まで
  • 条件期間内に有料プランへ登録
  • 特典月額料金が半額(解約まで継続)
  • 対象外追加クレジットの購入は通常価格
フリー
アカウント登録で即開始
¥0
500pt / 月
初回登録時に 3,000pt プレゼント
  • 透かしあり
  • 基本テンプレート
  • コミュニティサポート
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スターター
個人利用に最適
通常 ¥2,800半額・解約までずっと
¥1,400¥2,800/月
3,000pt / 月
月 約7本 の動画生成
  • 透かしなし
  • 全テンプレート
  • メールサポート
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プレミアム
チーム・事業利用に
通常 ¥28,000半額・解約までずっと
¥14,000¥28,000/月
35,000pt / 月
月 約87本 の動画生成
  • 透かしなし
  • 全テンプレート
  • 優先サポート
  • API/MCPフル利用
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※ キャンペーン価格は 2026年12月31日までに有料プランへ登録した方が対象で、解約まで継続します。追加クレジットの購入は通常価格です。
プランに応じて毎月クレジットポイントが付与され、好きなタイミングで好きな本数を生成できます。
全プラン共通:Web UI / API / Slack / MCP 対応。有料プランではポイントの追加購入・自動チャージが可能。

FAQ

よくある質問。

無料プランで、動画は何本作れますか?

初回登録時に 3,000pt をプレゼント、毎月 500pt が付与されます。1本あたりおよそ 400pt なので、初月は約7本、以降は毎月1本ほど生成できます。クレジットカード不要で、無料の範囲で試せます。

半額キャンペーンの内容を教えてください。

2026年12月31日までのキャンペーン期間中に有料プラン(スターター/スタンダード/プレミアム)へ登録すると、月額料金が半額になります。半額はキャンペーン期間が終わった後も、有料プランを解約するまで継続します。追加クレジットの購入はキャンペーンの対象外(通常価格)です。

生成に失敗したらどうなりますか?

生成失敗時は消費ポイントを自動で返却します。AI生成のリスクをサービス側が負担する設計です。

入力したデータはどのように扱われますか?

動画生成のために必要な範囲で処理し、ユーザーの明示的な許可なくAIモデルの学習には使用しません。詳細は プライバシーポリシー をご確認ください。

商用利用はできますか?

はい。プラン内で生成した動画・PDFは、業務利用および商用利用が可能です。詳細は 利用規約 をご確認ください。

プラン変更や解約はいつでもできますか?

はい。プランは管理画面からいつでも変更・解約が可能です。残ポイントは契約期間中ご利用いただけます。

サービスを運営しているのはどんな会社ですか?

東証プライム[3993] PKSHA Technologyのグループ会社、株式会社PKSHA Infinityが運営しています。

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